長野県 【阿智村】夏の昼神温泉2泊3日の旅行 前半 ヘブンスそのはらの星空ナイトツアー【長野県】 この記事は2012年の時のものです(現在ブログの引越中です)。新しい記事を投稿次第、当時の投稿日(2013.08.05)に移動します。毎年恒例となった、夏の旅行。一年に一度、この時だけは仕事から解放される。有給を取るのは1日だけど、それでも... 2026.07.30 長野県
断酒記 断酒に効果的な方法。それは酒へのイメージをとことん悪くすること。 「なんで、お酒を止めれたんですか?」いろいろな人に聞かれるが、答えても納得された試しがない。だから最近では、「気合で」とか「たまたま」とか、「飲まなきゃやってられないことが起こらず、ラッキーだったよ」なんて、適当なことを言って、やり過ごして... 2026.01.31 2026.07.23 断酒記
北海道 北海道開拓の歴史⑥タコ部屋労働Ⅱ メモ・タコ経験者の証言・補足 メモタコ部屋の構造一番偉い親方は、管理人、小頭、部屋頭ともいわれた。その代理格が世話役で、土工夫の配置、仕事の割り当て、段取りなどを決めた。その補佐役が帳場で、部屋内の記帳、会計事務にあたった。そして、それらの下に、数人の棒頭がおり、棒頭は... 2026.01.29 北海道
北海道 北海道開拓の歴史⑤タコ部屋労働Ⅰ はじめに明治時代から本格的に始められた北海道の開拓は、士族の移住・屯田兵・農村からの団体移住により行われたが、その一方で、囚人労働やタコ部屋労働の過酷な使役も行われた。タコ部屋労働とは、働き盛りの土工夫が人里離れた僻地で暴力の支配の下、強制... 2026.01.29 北海道
北海道 北海道開拓の歴史④囚人労働 はじめに枕木の数だけ犠牲者が出た。北海道の開拓はこんな言葉で表されることがある。これは、囚人やタコ部屋による過酷な労働があり、それにより亡くなった多くの人たちが、北海道の地に眠っていることを表してる。囚人労働に関する本を開くと、そこには、厳... 2026.01.29 北海道
北海道 北海道開拓の歴史③農村からの団体移住 北海道移住が加速した時代背景明治初期、見向きもされなかった北海道の地は、明治時代中期になると、人気の移住先となる。その要因は、人口増加と自然災害、不況だった。明治20年代に入ると、日本の人口が増加し、食糧が不足し、各地方の農村から東京や大阪... 2026.01.28 2026.01.29 北海道
北海道 北海道開拓の歴史②屯田兵の移住 制度(屯田兵制)明治初期に北海道の移住を勧めた政府だが、応募が思わしくないため、明治5年には募集をやめ、既に定着した移民への援助に切り替えた。そして明治6年、北方警備と開拓とを兼任させる屯田兵制を開始する。屯田兵とは、平時は農業を営むかたわ... 2026.01.28 2026.01.29 北海道
北海道 北海道開拓の歴史①時代背景・初期の移住(浮浪者・士族) はじめに明治時代より本格的に進められた北海道の開拓は、原始林が広がる鬱蒼とした広大な土地を、冬の厳しい寒さと雪のなか、進められた。士族や屯田兵、農村からの団体移住者が多くの困難を伴いながら、苦労の末にようやく未開の地を切り開き、それが現在の... 2026.01.28 2026.01.29 北海道
断酒記 断酒3年で変わった生活 断酒3年で何がどう変わったか生活の変化断酒して3年。手に入れたものは数知れない。その顕著なものが、生活の向上だ。酒をやめて生活が改善した。仕事が終われば酒を飲んで終わっていた一日は、自分のやりたいことに使えるようになった。気になることを調べ... 2026.01.21 2026.02.02 断酒記
断酒記 二度と戻りたくない、酒を飲んでいた頃の生活 はじめに 酒を中心に回っていた毎日酒を飲んでいた頃の僕の生活は、本当にひどいものだった。一日中、頭のどこかで酒のことを考えている。仕事が終われば酒に手を伸ばし、休日はさらに長い時間、酒に浸る。気づけば——一日の始まりも終わりも、すべて酒が中... 2026.01.10 2026.02.01 断酒記